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モニッケンダム

MONNICKENDAM

美しさと満足をお届けすること「最高のダイヤモンド」を使用し、「最高のデザイン」を採用し、「最高の製品」を仕立てること。これがモニッケンダムの目指す品質。MONNICKENDAM QUALITYです。モニッケンダムクオリティを確実に守り、お客様の心を満たす最高の美しさをお届けします。

Engagement Ring

婚約指輪

Simple&Elegant

ダイヤモンドはカットの形と大きさによって輝き方に特徴があります。

大きくは、豪華な光のブリリアントな輝きと、清楚な光のクリスタルな輝きに分けられます。輝きの異なったダイヤモンドを組み合わせ、ダイヤモンドジュエリーの新しい魅力を追求しています。
また、貴金属部分の露出を抑えるフォルムを心掛け、ダイヤモンドの魅力を最大に発揮するデザインにまとめ上げています。

Marriage Ring

結婚指輪

二人の愛をリングにこめて・・・

ダイヤモンドの生命は輝きで、それは、ブリリアンシー・ファイアー・シンチレーションの組み合わせで生まれます。

なかでもモニッケンダムが美しい輝きの基準として最も大切にしているのがブリリアンシーです。テーブルからの白色光は、ダイヤモンドが放つ光の中で最も強く明るいものであり、モニッケンダムはこの白く豊潤な光を最も大切にしています。

モニッケンダムの歴史

HISTORY-1

モニッケンダム社は1890年、ルイ・モニッケンダムにより長い歴史と伝統を有するオランダの都市アムステルダムに設立され、1914年、第一次世界大戦の勃発と同時にイギリスに移住しました。ロンドンでは宝石商の町として有名なハットンガーデンに本社を置きました。1920年2代目社長アルバート・モニッケンダムは、社名をA・MONNICKENDAMとしました。

アルバートの経験や専門的な技術が業界での評判を高め創業以来、選び抜いた原石を熟練したカッター(職人)が研磨し、ヨーロッパの名門ジュエラーに提供しております。1948年、エリザベス王女のご結婚の御祝にタンガニーカ政府から素晴らしいダイヤモンド原石が寄贈され、その石をカットしてイヤリングに仕上げるという栄誉ある役目を賜りました。

モニッケンダムの歴史

HISTOY-2

1954年、モニッケンダム社のダイヤモンドをより美しくカットしたいという向上心は、サークル・オブ・ラスター(光の輪)と呼ばれる研磨技術を完成させました。
1965年0.00164ct.のフルカットダイヤモンドをハンドメイドでの研磨に成功しました。アルバート・モニッケンダムは息子のアーサーと共に、美しいダイヤモンドを作る事に専念した結果、国内のみならず、海外への輸出を順調に伸ばし、1966年には輸出貢献に対するクイーンズアワード英国産業賞(Qeen's Award to industry)をエリザベス女王より賜る栄誉に浴しました。
3代目社長、アーサー・モニッケンダムは、ダイヤモンドの権威として認められ、ロンドン商工会議所にダイヤモンド業界の代表として参加し、さらにヨーロッパにおけるCIBJO(欧州13カ国の貴金属連絡会議)の英国代表を務めました。

モニッケンダム歴史

HISTOY-3

現在はアーサー・モニッケンダムの長男であるギャリー・モニッケンダムが4代目社長となり、1981年社名を現在のMONNICKENDAM DIAMONDS LIMITEDに変更しました。モニッケンダム社の「原石に命を与える」というカッティングポリシーは、創立より4代目に至った現在迄受け継がれ、変わる事なく守られております。

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